周年記念品の選び方|企業・法人に喜ばれるおすすめギフトと失敗しないポイント
周年記念品の選び方|企業・法人に喜ばれるおすすめギフトと失敗しないポイント
はじめに
会社を設立して10年、20年、30年、50年と事業を続けていくことは決して簡単なことではありません。企業が周年を迎えられるのは、社員をはじめ、お客様、取引先、地域社会など、多くの方々の支えがあってこそです。
そのため、周年記念は単なる「お祝いの日」ではなく、これまでの感謝を伝え、これからの未来への決意を示す大切な節目といえます。
近年では、周年記念に合わせて記念式典や社内イベントを開催するだけでなく、社員や取引先、お客様へ周年記念品を贈る企業が増えています。
しかし、いざ周年記念品を準備しようとすると、
- どのような商品を選べば喜ばれるのか
- 周年記念品の予算はどのくらいが一般的なのか
- 名入れは必要なのか
- 社員と取引先で同じ記念品でもよいのか
- いつ頃から準備を始めれば間に合うのか
周年記念品は、一度制作すると簡単には変更できません。また、多くの場合、数十個から数百個、企業によっては数千個単位で制作することもあるため、慎重に商品を選ぶ必要があります。
さらに、周年記念品は単なるノベルティではありません。
受け取った方に、
「この会社は素敵な会社だな」
「これからも応援したい」
「一緒に働けて良かった」
そう感じてもらえるような企業の想いを伝える大切なコミュニケーションツールでもあります。
だからこそ、価格だけで選ぶのではなく、実用性や品質、デザイン、名入れ方法まで考えながら選ぶことが重要です。
例えば、毎日仕事で使うボールペンであれば、会社名や周年ロゴを見るたびに周年記念を思い出していただけます。
また、創業者や永年勤続社員への贈り物であれば、クリスタル盾のように長く飾れる記念品を選ぶことで、感謝の気持ちを形として残すことができます。
企業にとって周年記念は数年に一度しかない特別なイベントです。
せっかく制作するのであれば、「もらって嬉しい」「長く使いたい」と思っていただける記念品を選びたいものです。
この記事では、企業・法人向け周年記念品について、
- 周年記念品を贈る意味
- 選び方のポイント
- 一般的な予算相場
- 人気のおすすめ商品
- 名入れが選ばれる理由
- 周年ロゴの活用方法
- メッセージ文例
- 準備スケジュール
- よくある質問
これから周年記念を迎える企業様や、記念品選びを任された担当者様のお役に立てれば幸いです。

目次
- 第1位 名入れジェットストリーム
- 第2位 クリスタル盾
- 第3位 タンブラー
- 第4位 ステンレスボトル
- 第5位 マグカップ
- 第6位 レザー小物
- 第7位 デスククロック
- 第8位 USBメモリ・モバイルグッズ
- 第9位 記念プレート・感謝状
- 第10位 オリジナルギフトセット
- 理由1 抜群の書き心地
- 理由2 毎日使ってもらえる
- 理由3 高級感がある
- 理由4 名入れとの相性が抜群
- 理由5 彫刻+色入れで長く美しい
- 理由6 表面・裏面の両方に名入れできる
- 理由7 累計20万本以上の名入れ実績
- 当店の名入れジェットストリームが選ばれる理由
- 理由1 企業の節目にふさわしい高級感
- 理由2 感謝の気持ちを文章として残せる
- 理由3 表彰盾としても活用できる
- 理由4 周年ロゴや企業理念を美しく表現できる
- 理由5 オーダーメイドで一人ひとりに合わせた贈り物が作れる
- 理由6 長く飾れる記念品だから企業の歴史も残せる
- 理由7 周年記念式典をより印象深いものに演出できる
- 当店のクリスタル盾が選ばれる理由
- 累計20万本以上の名入れ実績
- 彫刻+色入れ加工による美しい仕上がり
- サンドブラスト加工によるクリスタル盾
- 周年ロゴ・会社ロゴにも対応
- デザイン確認後に制作
- 1個から大口注文まで対応
- 無料ラッピング・のし・メッセージカード
- Q. 周年記念品はいつ頃注文すればいいですか?
- Q. ロゴデータがなくても注文できますか?
- Q. 社員一人ひとりの名前を入れることはできますか?
- Q. 1本だけでも注文できますか?
- Q. 校正(完成イメージ)は確認できますか?
- Q. 周年ロゴも入れられますか?
- Q. おすすめの商品は何ですか?
周年記念品とは?企業にとっての役割
周年記念とは企業の歴史を祝う節目
周年記念とは、企業や団体が創立から一定の年数を迎えたことを祝う記念行事です。
代表的な節目として、
- 創立10周年
- 創立20周年
- 創立25周年
- 創立30周年
- 創立50周年
- 創立75周年
- 創立100周年
会社が長年事業を継続できることは決して当たり前ではありません。
社会情勢の変化や経済環境の影響を受けながらも事業を続けられるのは、多くの方々の支えがあるからです。
周年記念は、その支えてくださった皆様へ感謝を伝える絶好の機会です。
また、「これからも成長し続ける企業でありたい」という未来への決意を社内外へ発信する場でもあります。
周年記念品を贈る3つの目的
周年記念品には、単に記念として配るだけではない大切な役割があります。
─ ① 感謝の気持ちを伝える
最も大きな目的は感謝を伝えることです。
社員には、 「毎日会社のために頑張ってくれてありがとう。」
取引先には、 「長年のお付き合いありがとうございます。」
お客様には、 「これからもよろしくお願いいたします。」
という気持ちを形として届けることができます。
言葉だけでも感謝は伝わりますが、記念品という形があることで、より心に残る贈り物になります。
─ ② 社員のモチベーションを高める
周年記念は、社員にとっても会社の歴史を実感できる特別な日です。
記念品を受け取ることで、
「この会社で働けて良かった。」
「これからも会社と一緒に成長していきたい。」
という気持ちにつながることがあります。
特に社名や周年ロゴが入った記念品は、自社への誇りや帰属意識を高める効果も期待できます。
─ ③ 企業ブランドを高める
周年記念品は企業ブランディングにも役立ちます。
例えば、高品質な名入れボールペンを取引先へ贈れば、
「細部までこだわる会社」
「品質を大切にしている会社」
という印象を持っていただけることがあります。
周年記念品は企業の"顔"でもあるため、品質やデザインにもこだわることが大切です。

周年記念品を選ぶ前に知っておきたいこと
周年記念品選びで失敗しないためには、商品を探し始める前に整理しておきたいポイントがあります。
人気ランキングだけを見て商品を決めるのではなく、
- 誰に贈るのか
- 何のために贈るのか
- どのように渡すのか
誰に贈るのかを最初に決める
周年記念品は、贈る相手によって最適な商品が異なります。
─ 社員へ贈る場合
─ 取引先へ贈る場合
取引先には、 「感謝」と「信頼」 を伝えることが大切です。
品質の高い実用品を選ぶことで、 企業としての品格も伝えることができます。
高級感のある名入れボールペンや上質なギフトは、ビジネスシーンでも使いやすく、多くの企業で採用されています。
─ 功労者・役員へ贈る場合
周年記念の目的を明確にする
企業によって周年記念の目的は異なります。
例えば、
- 社員へ感謝を伝えたい
- 企業ブランドを向上させたい
- お客様との関係を深めたい
- 創業者へ敬意を表したい
- 次の10年へ向けて社内を一つにしたい
目的が明確になれば、自然と選ぶべき商品も決まってきます。
例えば、
社員への感謝が目的なら毎日使える実用品。
功労者への表彰ならクリスタル盾。
企業PRも兼ねるなら社名や周年ロゴ入りのボールペン。
このように、目的と商品を一致させることが重要です。
配布方法や数量も事前に確認する
周年記念品は、
- 記念式典で手渡しする
- 社内イベントで配布する
- 全国の支店へ発送する
- 郵送する
また、
- 50個
- 100個
- 300個
- 500個
- 1,000個
特に名入れ商品の場合は、
- デザイン作成
- 校正確認
- 名入れ加工
- 検品
- 梱包
周年記念式典の日程が決まったら、少なくとも2〜3か月前、できれば半年前から準備を始めることをおすすめします。
余裕を持って準備することで、デザインの修正や数量変更にも柔軟に対応でき、より満足度の高い周年記念品を制作することができます。
「配るための記念品」ではなく「喜ばれる記念品」を選ぶ
周年記念品選びで最も大切なのは、「配ること」ではなく、「受け取った方に喜んでもらうこと」です。
会社名や周年ロゴが入った記念品を手にしたとき、
「素敵な会社だな。」
「大切に使おう。」
「これからも応援したい。」
そう思っていただけることが、周年記念品の本当の価値ではないでしょうか。
だからこそ、価格だけではなく、品質や実用性、名入れ方法、デザインまでこだわって選ぶことが大切です。
周年記念品の選び方
周年記念品は、一度制作すると簡単に変更できないため、商品選びは慎重に進める必要があります。
「人気ランキング上位だから」「予算に合っているから」という理由だけで決めてしまうと、受け取る方に十分喜んでもらえないこともあります。
ここでは、企業・法人が周年記念品を選ぶ際に押さえておきたい7つのポイントをご紹介します。
─ 1. 実用性の高い商品を選ぶ
─ 2. 品質の良い商品を選ぶ
周年記念品は企業のイメージを左右する大切なアイテムです。
受け取った方は商品を見るだけでなく、
「この会社はどんな会社なのだろう。」
という印象も同時に受け取っています。
例えば、
- 書き味の悪いボールペン
- すぐ壊れてしまう雑貨
- 安っぽく見える素材
反対に、高品質な商品は企業への信頼感やブランドイメージを高めます。
周年という特別な節目だからこそ、価格だけでなく品質にもこだわることが大切です。
─ 3. 名入れが映える商品を選ぶ
周年記念品では、
- 会社名
- 周年ロゴ
- 創立年
- スローガン
そのため、名入れした文字が見やすく、美しく仕上がる商品を選ぶことも重要です。
例えばボールペンなら、
株式会社〇〇
20th Anniversary
Since 2006
のようなデザインが人気です。
また、クリスタル盾であれば会社ロゴやメッセージまで入れることができます。
─ 4. 贈る相手に合わせて選ぶ
─ 5. 長く愛用してもらえるデザインにする
周年記念品は何年も使っていただくことを考えて選びましょう。
あまり派手なデザインや流行を取り入れすぎると、数年後には古い印象になることがあります。
おすすめは、
- シンプル
- 上品
- 飽きのこないデザイン
会社名や周年ロゴも控えめに入れることで、ビジネスシーンでも使いやすい記念品になります。
─ 6. 予算とのバランスを考える
周年記念品は、 「高価なものほど喜ばれる」 というわけではありません。
例えば3,000円程度のボールペンでも、
- ブランド力
- 名入れ
- 高級感
予算内で最も品質の良い商品を選ぶことがポイントです。
─ 7. 納期を考えて早めに準備する
周年記念品は既製品ではありません。
名入れ商品の場合、
- レイアウト作成
- 校正
- 加工
- 検品
さらに数量が多い場合は制作期間も長くなります。
一般的には、
- 半年前:商品検討
- 3か月前:デザイン決定
- 2か月前:注文
- 1か月前:納品
周年記念品の予算相場
「周年記念品はいくらくらいが一般的ですか?」 これは企業担当者様から最も多くいただくご質問の一つです。
実際には企業規模や周年の節目によって異なりますが、おおよその目安があります。
社員向け
取引先向け
功労者・役員向け
周年によって予算を変える企業も多い
例えば、
創立10周年
社員全員への実用品を中心に配布する企業が多く見られます。
創立20周年・30周年
周年ロゴや記念誌なども制作し、記念品もワンランク上の商品を選ぶ企業が増えてきます。
創立50周年・100周年
会社にとって非常に大きな節目です。
記念式典や表彰式も開催されることが多く、記念品も高級感を重視する傾向があります。
企業・法人に人気の周年記念品おすすめ10選
第1位 名入れジェットストリーム
★★★★★
周年記念品で最も人気がある商品です。
おすすめポイント
- 毎日使える
- 書き味が抜群
- 幅広い年代に喜ばれる
- 高級感がある
- 名入れが映える
社員・取引先どちらにもおすすめです。
第2位 クリスタル盾
★★★★★
創業者や役員、永年勤続社員への贈呈品として人気です。
おすすめポイント
- 感謝状として残せる
- 高級感がある
- 周年式典に映える
- メッセージを刻める
第3位 タンブラー
★★★★☆
毎日使える実用品として人気があります。
保温・保冷タイプなら一年中活躍します。
第4位 ステンレスボトル
★★★★☆
SDGsへの取り組みを意識した企業にも人気です。
環境に配慮した周年記念品として注目されています。
第5位 マグカップ
★★★★☆
年代を問わず使いやすい定番商品です。
会社のロゴや周年デザインをフルカラーで印刷できる商品も人気があります。
第6位 レザー小物
★★★★☆
名刺入れやペンケースなど、ビジネスシーンで活躍するアイテムです。
使い込むほど味わいが増し、長く愛用していただけます。
第7位 デスククロック
★★★☆☆
「これからも共に時を刻む」という意味を込められることから、周年記念品として根強い人気があります。
第8位 USBメモリ・モバイルグッズ
★★★☆☆
若い世代を中心に人気があります。
会社ロゴを入れることで、実用性とPR効果を兼ね備えた記念品になります。
第9位 記念プレート・感謝状
★★★☆☆
功労者や創業メンバーへの感謝を形として残せます。
クリスタルや木製など、さまざまな素材があります。
第10位 オリジナルギフトセット
★★★★☆
近年人気が高まっているのがギフトセットです。
例えば、
- 名入れジェットストリーム+タンブラー
- ボールペン+ノート
- ボールペン+クリスタル感謝状
実用性・高級感・オリジナル性が周年記念品選びのポイント
周年記念品は、「価格」だけで選ぶものではありません。
長く使っていただける実用性、企業の品格を表現できる品質、そして周年ならではのオリジナル性を兼ね備えた商品を選ぶことで、受け取る方の満足度は大きく変わります。
その中でも特に人気なのが、名入れを施した周年記念品です。
会社名や周年ロゴを刻んだ記念品は、企業の想いを形として伝えることができ、既製品にはない特別な価値を生み出します。
名入れ周年記念品が人気の理由
周年記念品にはさまざまな商品がありますが、その中でも近年特に人気が高まっているのが名入れ記念品です。
以前は既製品をそのまま配布する企業も多く見られましたが、現在では会社名や周年ロゴ、メッセージを入れたオリジナル記念品を制作する企業が圧倒的に増えています。
その理由は、名入れをすることで単なる「商品」が、その企業だけの「特別な記念品」へと変わるからです。
企業にとって周年記念は数年に一度しかない大切なイベントです。
だからこそ、「どこでも買える商品」ではなく、「この周年のためだけに作られた記念品」を贈りたいと考える企業が増えています。
ここでは、名入れ周年記念品が選ばれる理由をご紹介します。
─ 理由1 世界に一つだけのオリジナル記念品になる
既製品でも品質の良い商品はたくさんあります。
しかし、同じ商品でも会社名や周年ロゴが入るだけで、その価値は大きく変わります。
例えば、ボールペン一本でも
株式会社〇〇
20th Anniversary
Since 2006
と刻印されていれば、
「この会社の20周年を記念して作られた特別な一本」 という印象になります。
さらに周年ロゴや企業理念を組み合わせれば、世界に一つだけのオリジナル記念品が完成します。
受け取った方にとっても、 「周年のためにわざわざ作ってくれたんだ。」 という特別感が伝わります。
─ 理由2 企業ブランドを自然にアピールできる
周年記念品は広告ではありません。
しかし、毎日使う実用品に社名やロゴが入っていることで、自然な企業PRにつながります。
例えば名入れボールペンなら、 社員が商談で使用したり、 取引先が会議で使用したりする中で、 自然と会社名が目に入ります。
広告のような押しつけ感がないため、 企業イメージを損なうことなくブランドを知っていただくことができます。
─ 理由3 周年の思い出を長く残せる
周年記念は数年に一度しかありません。
その時にもらった記念品は、
「会社の20周年でもらったペン」
「創立50周年の記念盾」
として長く記憶に残ります。
特に毎日使う実用品は、 使うたびに周年記念を思い出していただけるため、 企業とのつながりを長く感じてもらうことができます。
─ 理由4 感謝の気持ちを形にできる
名入れでは、 会社名だけではなく、
- 感謝の言葉
- スローガン
- 周年メッセージ
例えば、
「Thank You」
「感謝を未来へ」
「Together Toward Tomorrow」
など、一言添えるだけでも記念品の印象は大きく変わります。
受け取った方にとって、 「会社の想いが伝わる記念品」 になることが、名入れ最大の魅力です。
─ 理由5 企業の歴史を未来へ残せる
周年記念品は、 その時だけのお祝いではありません。
例えば、
Since 2006
20th Anniversary
と刻まれた記念品は、 10年後、20年後にも会社の歴史を伝えてくれます。
企業の歩みを形として残せることも、 周年記念品ならではの価値といえるでしょう。
印刷と彫刻、どちらがおすすめ?
名入れには大きく分けて
- 印刷
- 彫刻
どちらにも特徴がありますが、周年記念品としておすすめなのは彫刻名入れです。
印刷
印刷はフルカラー表現ができるため、 カラフルなロゴや写真などにも対応できます。
一方で、長期間使用すると摩擦によって印刷が薄くなる場合があります。
彫刻
彫刻は商品そのものを削って文字やロゴを刻む加工方法です。
そのため、
- 高級感がある
- 消えない
- 長期間美しさを保てる
さらに、彫刻した部分へ色を入れる加工を行うことで、 文字がくっきり見え、より高級感のある仕上がりになります。
周年記念品のように長く使っていただく商品には、彫刻加工が非常におすすめです。
周年記念品としてジェットストリームが選ばれる理由
周年記念品として最も人気が高い商品の一つが、三菱鉛筆のジェットストリームです。
多くの企業や学校、自治体で採用されており、 周年記念だけでなく、 卒業記念品、永年勤続表彰、創立記念、展示会ノベルティなど、さまざまな用途で選ばれています。
なぜこれほどまでに支持されているのでしょうか。
理由1 抜群の書き心地
ジェットストリーム最大の魅力は、 誰もが実感できる「書きやすさ」です。
低い筆記抵抗でスラスラ書けるため、 一度使うと他のボールペンには戻れないという方も少なくありません。
周年記念品は、 年齢も職種も異なる多くの方へ配布されます。
そのため、 「誰が使っても満足できる品質」 であることが重要です。
ジェットストリームはその条件を十分満たしています。
理由2 毎日使ってもらえる
周年記念品は、 長く使っていただくことで価値が高まります。
ボールペンは、
- 会議
- 商談
- メモ
- 手帳
そのたびに社名や周年ロゴが目に入り、 周年記念の思い出を自然と思い出していただけます。
実用品だからこそ、 企業の想いを長期間届けられるのです。
理由3 高級感がある
ジェットストリームには、
- スタンダードモデル
- 4&1
- プライム
- ピュアモルト
周年の規模や予算に合わせて商品を選べることも人気の理由です。
特に4&1やプライムシリーズは、 金属パーツを使用した高級感のあるデザインで、 企業の周年記念にもよく似合います。
理由4 名入れとの相性が抜群
ジェットストリームは、 軸がシンプルなため、 会社名や周年ロゴがとても美しく映えます。
例えば、
Company Logo
20th Anniversary
や、
株式会社〇〇
Since 2006
など、シンプルなデザインほど高級感が際立ちます。
周年記念品として非常に人気の高いレイアウトです。
理由5 彫刻+色入れで長く美しい
当店では、ジェットストリームへの名入れを彫刻で行った後、さらに色入れ加工を施しています。
印刷ではなく彫刻なので、文字が消えにくく、長期間美しい状態を保つことができます。
さらに色入れを行うことで、 文字やロゴがくっきり見え、 高級感も格段に向上します。
周年記念という特別な贈り物だからこそ、 長年使っても美しさが変わらない加工方法にこだわっています。
理由6 表面・裏面の両方に名入れできる
周年記念品では、
表面に
- 会社名
- 社員名
- メッセージ
- 創立年
例えば、
表面
株式会社〇〇
20th Anniversary
裏面
Thank You
Since 2006
あるいは社員一人ひとりの名前を入れることで、 より特別感のある記念品になります。
理由7 累計20万本以上の名入れ実績
周年記念品は、
「名入れがきれいに入るだろうか」
「ロゴは再現できるだろうか」
という不安をお持ちの担当者様も多くいらっしゃいます。
当店では、これまで累計20万本以上の名入れボールペンを制作してきました。
企業の周年記念はもちろん、
- 卒業記念品
- 永年勤続表彰
- 創立記念
- 自治体記念品
- 学校記念品
デザイン確認(校正)を行ってから制作を開始するため、 「イメージと違った」 という心配もありません。
周年ロゴや社章にも対応しておりますので、初めて周年記念品を制作される企業様でも安心してご相談いただけます。
当店の名入れジェットストリームが選ばれる理由
当店では周年記念品としてご注文いただく企業様に向けて、
- 累計20万本以上の名入れ実績
- 彫刻+色入れ加工
- 周年ロゴ・社章データ対応
- 表面・裏面名入れ対応
- デザイン確認後に制作開始
- 無料ラッピング・のし・メッセージカード対応
- 1本から数千本まで対応
「せっかくの周年記念だから、本当に喜ばれる記念品を贈りたい。」
そんな企業様の想いを、一つひとつ丁寧に形にしています。
さらに詳しく知りたい方は、下記記事にて、周年記念品にジェットストリームがおすすめな理由を解説しています。ぜひあわせてご覧ください。
クリスタル盾が周年記念に選ばれる理由
社員や取引先へ配布する周年記念品には、名入れボールペンやタンブラーなどの実用品が人気ですが、創業者や役員、永年勤続社員、功労者などへ贈る特別な記念品として高い人気を誇るのがクリスタル盾です。
周年記念は、企業にとって数年に一度しか訪れない大切な節目です。
その節目を迎えられた喜びや、これまで会社を支えてくださった方々への感謝を、形として残せるのがクリスタル盾の魅力です。
透明感あふれる美しいクリスタルは、光の当たり方によってさまざまな表情を見せ、重厚感と高級感を兼ね備えています。
そのため、
- 創立記念式典
- 永年勤続表彰
- 功労者表彰
- 感謝状
- 認定証
理由1 企業の節目にふさわしい高級感
周年記念品は、企業の品格を表す贈り物でもあります。
どれだけ素晴らしいメッセージが書かれていても、記念品そのものに高級感がなければ、企業の印象まで損ねてしまう可能性があります。
クリスタル盾は、高い透明度と重量感があり、箱を開けた瞬間に「特別な贈り物」であることが伝わります。
応接室や社長室、自宅の書斎など、どこに飾っても存在感があり、会社からの感謝の気持ちをいつまでも感じていただけます。
周年記念という特別なイベントにふさわしい記念品として、多くの企業に選ばれている理由の一つです。
理由2 感謝の気持ちを文章として残せる
ボールペンなどの実用品は、スペースの関係で入れられる文字数に限りがあります。
一方、クリスタル盾は加工面が広いため、会社名や周年ロゴだけでなく、感謝のメッセージや表彰文まで刻むことができます。
例えば、
創立30周年記念
創立30周年という節目を迎えることができました。
これまで長きにわたりご支援、ご協力をいただきました皆様へ、心より感謝申し上げます。
これからも変わらぬご支援を賜りますようお願い申し上げます。
株式会社〇〇
このように、文章そのものを刻めるため、単なる記念品ではなく「感謝状」としての役割も果たします。
何年後に読み返しても、その時の想いや感動がよみがえる、特別な贈り物になります。
理由3 表彰盾としても活用できる
周年記念では、創業以来会社を支えてきた方々への表彰を行う企業も多くあります。
例えば、
- 創業メンバー
- 永年勤続社員
- 功労者
- 優秀社員
- 退任される役員
紙の表彰状ももちろん素晴らしいものですが、クリスタル盾であれば自宅や職場に飾ることができ、一生の記念になります。
受け取った方にとっても、 「会社が自分の頑張りを認めてくれた」 という誇りにつながるでしょう。
理由4 周年ロゴや企業理念を美しく表現できる
最近では、多くの企業が周年専用ロゴを制作しています。
例えば、
- 10th Anniversary
- 20th Anniversary
- 50th Anniversary
クリスタル盾は加工面が広いため、
- 会社ロゴ
- 周年ロゴ
- 会社名
- メッセージ
- 創立年
- 記念日
デザインの自由度が高く、企業らしさを存分に表現できるのも魅力です。
理由5 オーダーメイドで一人ひとりに合わせた贈り物が作れる
周年記念では、同じ商品を配布する場合もありますが、功労者や役員へ贈る記念品は、一人ひとり内容を変えるケースが多くあります。
例えば、
- お名前
- 勤続年数
- 表彰内容
- 感謝のメッセージ
世界に一つだけの記念品となるため、受け取る方にとっても忘れられない贈り物になります。
理由6 長く飾れる記念品だから企業の歴史も残せる
実用品には「毎日使える」という魅力がありますが、いつかは寿命を迎えます。
一方、クリスタル盾は飾ることを目的とした記念品です。
適切に保管すれば、10年後、20年後でも美しい状態を保つことができます。
実際に創立50周年や100周年の記念盾が、会社の受付や応接室に飾られている企業も少なくありません。
周年記念だけでなく、企業の歴史そのものを未来へ伝える役割も担っています。
理由7 周年記念式典をより印象深いものに演出できる
周年記念式典では、代表者や功労者へクリスタル盾を贈呈する場面がよく見られます。
クリスタルは照明を受けると美しく輝くため、写真や動画にも映え、式典そのものを華やかに演出してくれます。
贈呈シーンは参加者の記憶にも残りやすく、企業にとっても印象深い周年イベントになります。
当店のクリスタル盾が選ばれる理由
当店では、周年記念・表彰・認定証・感謝状など、法人様向けクリスタル商品の制作を数多く手掛けています。
その中でも特にご好評いただいているのが、サンドブラスト加工による美しい彫刻です。
サンドブラスト加工とは、高圧で細かな砂を吹き付け、クリスタルの表面を繊細に彫刻する加工方法です。
レーザー加工とは異なる、上品で深みのある仕上がりになるため、高級な表彰盾や周年記念品によく採用されています。
さらに当店では、オプションで「くっきり文字加工」にも対応しています。
これは、サンドブラストで彫刻した文字部分へチタニウムホワイトを丁寧に塗り込む加工です。
通常のサンドブラストでは光の加減によって文字が見えにくくなることがありますが、くっきり文字加工を施すことで、
- 文字が読みやすい
- 高級感がさらに増す
- 写真撮影でも美しく映える
周年記念のように、長く飾っていただく記念品には特におすすめの加工です。
─ 用途に合わせて選べる豊富なラインアップ
周年記念と一言でいっても、用途はさまざまです。
当店では、ご用途やご予算に合わせてお選びいただけるよう、多彩なクリスタルシリーズをご用意しています。
ブルーレイヤークリスタル盾
透明感のあるクリスタルにブルーのアクセントを加えた人気シリーズです。
爽やかさと高級感を兼ね備えており、周年記念式典や功労者表彰におすすめです。
木製台座クリスタル盾
クリスタルと天然木を組み合わせた高級モデルです。
木製台座にはレーザー彫刻で名入れができ、重厚感と温かみを兼ね備えたデザインとなっています。
役員や創業者への贈呈品として特に人気があります。
プレステージ・ブラック・クリスタル盾
ブラックガラスを組み合わせた高級感あふれるシリーズです。
シックで重厚な印象があり、創立50周年や100周年など、大きな節目の周年記念にも最適です。
フレームデザインも複数ご用意しており、企業イメージに合わせてお選びいただけます。
─ デザイン確認後に制作するから安心
周年記念品は、一度制作すると修正ができません。
そのため、
「ロゴの位置はこれで良いだろうか。」
「文字の大きさは読みやすいだろうか。」
と不安に思われる担当者様も多くいらっしゃいます。
当店では、制作前にデザイン校正(完成イメージ)をご確認いただいております。
内容をご確認・ご承認いただいてから制作を開始するため、 「イメージと違った」 という心配がありません。
初めて周年記念品を制作される企業様にも安心してご利用いただいております。
─ 周年記念には「想い」が伝わる記念品を
周年記念品は、単に高価な商品を贈れば良いというものではありません。
大切なのは、
「これまでありがとうございました。」
「これからもよろしくお願いいたします。」
という企業の想いを形にして伝えることです。
クリスタル盾は、その想いを美しく刻み、何年、何十年先まで残すことができる特別な記念品です。
社員や取引先、お客様、そして会社を支えてくださったすべての方への感謝を伝える周年記念品として、多くの企業に選ばれ続けています。
周年記念ロゴの作り方とデザインのポイント
周年記念品をさらに特別なものにするために、多くの企業が制作しているのが周年記念ロゴです。
近年では、単に「創立○周年」と表記するだけではなく、企業理念や未来への想いをデザインに込めた周年ロゴを制作し、さまざまな場面で活用する企業が増えています。
周年ロゴは、一度制作すると周年記念品だけでなく、
- 会社ホームページ
- 名刺
- パンフレット
- 周年特設サイト
- 記念誌
- 社内ポスター
- 記念式典
- 封筒や紙袋
企業のイメージを統一できるため、周年プロジェクトには欠かせない存在となっています。
周年ロゴを制作する3つのメリット
─ 企業ブランドに統一感が生まれる
周年記念では、
- ホームページ
- 記念品
- 式典
- パンフレット
それぞれ違うデザインでは、周年事業としての一体感がありません。
周年ロゴを共通で使用することで、 「今年は創立20周年なんだ」 という印象を社内外へ強く発信できます。
企業ブランドの統一にもつながります。
─ 周年記念品の価値が高まる
会社名だけが入った記念品より、 周年ロゴが入った記念品の方が、
「周年のためだけに制作された特別な贈り物」 という印象になります。
例えば、
Company Logo
20th Anniversary
というシンプルなデザインだけでも、 記念品としての特別感は大きく変わります。
─ 社員の一体感が生まれる
周年ロゴは、 社員全員が同じロゴを目にすることで、
「会社が節目を迎えた」
という実感を持つことができます。
周年記念品だけでなく、 社員証や社内ポスターなどにも活用すれば、 周年イヤー全体を盛り上げることができます。
周年ロゴに入れたい要素
周年ロゴに決まりはありませんが、多くの企業では次のような要素を組み合わせています。
周年数
最も重要なのが周年数です。
例えば、
- 10th
- 20th
- 30th
- 50th
- 75th
- 100th
周年数を大きく配置すると、一目で節目の年であることが伝わります。
Anniversary
周年を英語で表す最も一般的な言葉です。
例えば、
- 20th Anniversary
- 30th Anniversary
- 50th Anniversary
Since
創業年を入れる企業も多くあります。
例
Since 2006
あるいは
2006-2026
とすることで、 企業の歴史を表現できます。
コーポレートロゴ
会社のロゴマークを組み合わせることで、 企業ブランドを強く印象付けられます。
周年ロゴだけではなく、 会社ロゴも組み合わせるデザインがおすすめです。
周年スローガン
最近では、 周年テーマを決める企業も増えています。
例えば、
- Thanks
- Together
- Challenge
- Next Stage
- Beyond 50
- 感謝を未来へ
- 次の100年へ
周年記念品におすすめのロゴレイアウト
ボールペン
ボールペンは印刷スペースが限られるため、 シンプルなレイアウトがおすすめです。
例
Company Logo
20th Anniversary
または
20th Anniversary
Since 2006
程度にまとめると、上品な仕上がりになります。
クリスタル盾
クリスタル盾は加工面が広いため、 ロゴだけでなく文章も組み合わせられます。
例
Company Logo
30th Anniversary
Thank You
さらに、 会社からの感謝のメッセージを入れることで、 特別感が高まります。
周年記念品に入れたいメッセージ文例
周年記念品には、社名や周年ロゴだけでなく、短いメッセージを添えることで、より心に残る贈り物になります。
ここでは、用途別におすすめの文例をご紹介します。
社員向けメッセージ
社員への周年記念品には、 日頃の感謝と未来への期待を伝える言葉がおすすめです。
文例1
創立20周年を迎えることができました。
今日まで支えてくださった社員の皆様へ心より感謝申し上げます。
これからも共に新しい未来を築いていきましょう。
文例2
一人ひとりの努力が会社の歴史をつくりました。
心から感謝するとともに、さらなる飛躍を目指して歩んでまいりましょう。
取引先向けメッセージ
文例1
創立○周年を迎えることができましたのも、 皆様の温かいご支援のおかげです。
心より感謝申し上げます。
文例2
これまでのお力添えに深く感謝申し上げます。
今後とも末永いお付き合いをよろしくお願いいたします。
お客様向けメッセージ
文例
創立○周年を迎えることができました。
日頃よりご愛顧いただいております皆様へ、 心より感謝申し上げます。
英語メッセージ例
海外拠点や外資系企業では英語表記も人気です。
シンプル
20th Anniversary
Thank You
感謝
Thank You for Your Support
未来
Together Toward Tomorrow
周年
Celebrating 20 Years
創業年
Since 2006
周年記念品の準備スケジュール
周年記念品で最も多い失敗は、 「準備が遅れてしまうこと」 です。
名入れ商品は、 既製品とは違い、 デザイン確認や加工工程があります。
余裕を持ったスケジュールで進めることが成功のポイントです。
半年前
周年プロジェクト開始
- 周年事業の目的を決める
- 記念式典の日程を決める
- 予算を決める
- 記念品の候補を検討する
3〜4か月前
商品を決定
- 商品を比較する
- 数量を決める
- 周年ロゴを制作する
- 名入れ内容を決める
2か月前
デザイン確認
制作会社から届く校正データを確認します。
会社名や周年数、 ロゴ位置、 文字サイズなどを細かくチェックしましょう。
1か月前
制作・検品
名入れ加工が始まり、 完成後に検品が行われます。
納品日もこの時期に確定します。
1〜2週間前
納品・配布準備
届いた商品を確認し、 式典やイベントで配布する準備を進めます。
数量不足や破損がないかも必ず確認しましょう。
当店ではデザイン確認後に制作するので安心
周年記念品は、一度制作すると修正できません。
そのため、 「ロゴはこの位置でいいかな。」 「文字は読みやすいかな。」 と不安になる担当者様も少なくありません。
当店では、制作前にデザイン校正(完成イメージ)をご確認いただいております。
ご承認いただいてから制作を開始するため、 「思っていた仕上がりと違った」 という心配がありません。 周年記念は数年に一度しかない大切なイベントです。
だからこそ、安心してご注文いただけるよう、一つひとつ丁寧に対応しております。
周年記念品で失敗しないためのポイント
周年記念品は、企業にとって数年に一度の大切なプロジェクトです。
だからこそ、「とりあえず人気商品を選べば大丈夫」と考えてしまうと、思わぬ失敗につながることがあります。
実際に周年記念品を制作された企業様からは、
- 「もっと早く準備を始めればよかった」
- 「名入れ内容をもう少し工夫すればよかった」
- 「安さだけで選ばなければよかった」
ここでは、周年記念品選びでよくある失敗例と、その対策をご紹介します。
1. 安さだけで商品を選ばない
周年記念品は配布数が多くなるため、どうしても価格が気になります。
しかし、価格だけを基準に選んでしまうと、
- 品質が期待より低い
- 名入れが目立たない
- 長く使えない
例えば、500円安い商品を選んでも、数年間使われる記念品として考えれば、その差額以上の価値が品質に表れることがあります。
周年記念品は企業の「顔」です。 会社の印象を左右するものだからこそ、品質とのバランスを考えて選ぶことが大切です。
2. 実用性を重視する
「せっかく作ったのに使われていない」 これは記念品で最も避けたいことです。
周年記念品は、長く使っていただくことで初めて価値が生まれます。
例えば、
- ボールペン
- タンブラー
- ステンレスボトル
一方で、用途が限られる商品は、使う機会が少なくなってしまうこともあります。
「受け取った人が日常的に使えるか」 という視点で選ぶことが重要です。
3. 名入れ内容はシンプルに
周年記念だからといって、
- 会社名
- ロゴ
- 周年ロゴ
- 住所
- 電話番号
- ホームページ
- メッセージ
おすすめは、
- 会社名
- 周年ロゴ
- Since Anniversary
シンプルなデザインほど、高級感が生まれます。
クリスタル盾など広いスペースがある商品には、感謝の文章を入れるとバランスよく仕上がります。
4. 数量に余裕を持つ
周年記念式典では、
- 急な参加者
- 追加注文
- 配送事故
数量ぴったりで注文すると、追加対応が難しくなることもあります。
数個から数十個程度、予備を用意しておくと安心です。
5. 納期には十分余裕を持つ
周年記念品で最も多い失敗が納期です。
特に名入れ商品は、
- デザイン作成
- 校正
- 加工
- 検品
さらに年度末や秋は注文が集中しやすく、通常より納期が長くなる場合もあります。
「まだ大丈夫」と思っているうちに、希望日に間に合わなくなるケースもありますので、早めの準備がおすすめです。
当店の周年記念品が選ばれる理由
当店では、企業・法人様向け周年記念品を数多く制作してまいりました。
その中で、多くのお客様からご評価いただいている理由をご紹介します。
累計20万本以上の名入れ実績
名入れボールペンは、これまで累計20万本以上を制作してきました。
周年記念だけでなく、
- 創立記念
- 卒業記念
- 永年勤続表彰
- 学校記念品
- 自治体記念品
これまで培ってきた経験をもとに、周年記念にふさわしいデザインや加工方法をご提案いたします。
彫刻+色入れ加工による美しい仕上がり
当店のジェットストリームは、 彫刻後に色入れ加工を行っています。
印刷とは異なり、 文字が消えにくく、高級感のある仕上がりになります。
長く使っていただく周年記念品だからこそ、耐久性にもこだわっています。
サンドブラスト加工によるクリスタル盾
クリスタル盾は、 サンドブラスト加工による繊細な彫刻が特徴です。
さらに、 オプションの「くっきり文字加工」を施すことで、 文字がより鮮明になり、高級感も向上します。
企業の周年記念や表彰式にふさわしい品質を実現しています。
周年ロゴ・会社ロゴにも対応
AIデータやPDFデータなどをご支給いただければ、 周年ロゴや会社ロゴも美しく加工できます。
「ロゴを入れるとどんな仕上がりになるの?」 という場合も、 事前に完成イメージをご確認いただけますので安心です。
デザイン確認後に制作
周年記念品は作り直しが難しい商品です。
そのため当店では、 完成イメージ(校正)をご確認いただき、 ご承認後に制作を開始しております。
会社名や周年数、 ロゴ位置、 文字サイズなど、 細かな部分まで確認できるため安心です。
1個から大口注文まで対応
役員への記念品1個から、 社員全員分の数百本、 数千本単位の周年記念品まで幅広く対応しております。
企業規模に合わせて最適な商品をご提案いたします。
無料ラッピング・のし・メッセージカード
周年記念品をそのままお渡しいただけるよう、 無料ラッピングやのし、メッセージカードにも対応しております。
受け取った瞬間から特別感を感じていただけるよう、一つひとつ丁寧に仕上げています。
よくある質問(FAQ)
Q. 周年記念品はいつ頃注文すればいいですか?
A. 2〜3か月前までのご注文がおすすめです。
周年ロゴの制作やデザイン確認も含めると、余裕を持ったスケジュールで進めることができます。
Q. ロゴデータがなくても注文できますか?
A. はい。
画像データしかない場合でも対応できるケースがあります。
まずはお気軽にご相談ください。
Q. 社員一人ひとりの名前を入れることはできますか?
A. もちろん可能です。
ジェットストリームでは、 表面に会社名、 裏面に個人名 という名入れも人気があります。
特別感が高まり、社員の皆様にも大変喜ばれています。
Q. 1本だけでも注文できますか?
A. はい。
役員への贈呈や試作品など、1個から対応可能な商品も多数ございます。
お気軽にお問い合わせください。
Q. 校正(完成イメージ)は確認できますか?
A. はい。
制作前にデザインをご確認いただき、ご承認後に加工を開始いたします。
初めて周年記念品を制作される企業様にも安心してご利用いただけます。
Q. 周年ロゴも入れられますか?
A. はい。
AIデータやPDFデータをご支給いただければ、美しく加工いたします。
会社ロゴとの組み合わせも可能です。
Q. おすすめの商品は何ですか?
A. 最も人気が高いのは名入れジェットストリームです。
社員・取引先への配布にはジェットストリーム、 創業者・役員・永年勤続社員への贈呈にはクリスタル盾が特に人気です。
用途に合わせて組み合わせてご利用いただく企業様も多くいらっしゃいます。
まとめ
周年記念は、企業にとって単なる「お祝い」ではありません。
これまで会社を支えてくださった社員や取引先、お客様へ感謝を伝え、次の10年、20年、さらには100年へ向けた新たな一歩を踏み出す大切な節目です。
その想いを形にするのが周年記念品です。
記念品を選ぶ際には、
- 実用性
- 品質
- 名入れ
- デザイン
- 準備スケジュール
特に、毎日使える名入れジェットストリームと、感謝や功績を長く形として残せるクリスタル盾は、多くの企業・法人様から選ばれている周年記念品です。
当店では、累計20万本以上の名入れ実績を活かし、周年ロゴや社名を美しく彫刻した記念品を、一つひとつ心を込めて制作しております。
「周年という大切な節目に、想いが伝わる記念品を贈りたい。」 そのようにお考えの企業様は、ぜひお気軽にご相談ください。
社員の皆様、取引先様、お客様に喜ばれる、世界に一つだけの周年記念品づくりをお手伝いいたします。












